2026.08.24
特集記事「多様な学びを地域で支える『エンジョイスクエア』」を公開しました
■“好き”でつながるまちのクラブ活動 多様な学びを地域で支える「エンジョイスクエア」
スポーツや文化芸術、自然体験、ものづくりなど、さまざまな活動を地域の大人や企業が支える「エンジョイスクエア」は、飯田市・下伊那郡の小中学生が学校や学年の枠を越え、興味のあるクラブに自由に参加できる「まちのクラブ活動」です。
2026年には登録数が108クラブにまで広がり、陶芸、料理、登山、eスポーツ、国際交流、動画制作、フラメンコなど、学校では触れる機会の少ない分野にも、子どもたちの新たな学びや体験の場が生まれています。
このプロジェクトを運営する一般社団法人未来地図代表理事の代田昭久さんに、活動を通して見えてきた子どもたちの可能性や、地域で子どもを支える仕組み、今後の展望を聞きました。







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