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特集記事「思いをつなぎ、地域を育てる 伊那谷財団が描く持続可能なふるさとの姿」を公開しました

■思いをつなぎ、地域を育てる 伊那谷財団が描く持続可能なふるさとの姿

思いをつなぎ、地域を育てる 伊那谷財団が描く持続可能なふるさとの姿

伊那谷財団は、前身となる「伊那谷地域社会システム研究所」の時代から数えると、活動は30年に及びます。これまでに延べ259団体に総額1億6,828万円の助成を行い、その分野は、「教育」「伝統文化」をはじめ、「水」「エネルギー」「環境保全」「農業」「生物多様性保全・再生」「福祉」と多岐にわたります。
さらに、財団の事業は「資金的助成」にとどまらず、産学官民の協働や共創を促す「コーディネート」、そして生み出されたモデルの効果を検証・分析し、国内外に発信する「体系化・広報」も担います。ここ数年で、新たなフェーズへ踏み出した財団のこれまでとこれからについて伺いました。

https://www.culture.nagano.jp/special/13952/

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